懸賞に応募するのが大大大好きでした!
よっしーは若い頃、懸賞に応募するのが大好きでした。某雑誌に「懸賞女王」として紹介されたこともありました♪
一時は「懸賞だけで生活できちゃったらどうしよう」なんて考えたこともありましたけど、糖尿病を発症してからはほとんど懸賞に応募しなくなりました。
…なぜかというと、懸賞で当たるものって清涼飲料水やお菓子の詰め合わせなど「糖質」が多いものや、それらを購入して応募しなければいけないものが多いからです。
あ、ステーキ用のお肉とかカツオまるごと当選したことはありますけど、ほとんどはお菓子の詰め合わせとかスイーツ系なんですよね。
それはともかく、いつも購入する商品に応募券やバーコードが付いていると「あっ、この商品は毎年夏に懸賞をしているから取っておかなきゃ」と思うこと、ありますよね?
ちゃんと忘れずにその時期がやってきたら懸賞に応募するのであればいいんですけど、結局ためただけで応募しないで…ということもあるのではありませんか??
本当にその賞品が欲しいのかどうか考えて!
懸賞で当たるものは、そもそもどうしても欲しい物でしょうか?これはよっしーの個人的な考えですけど、本当に欲しいものにだけ応募するべきだと思います。
あまり欲しくない人形などが当たっても結局部屋の中でお荷物になるだけですし、欲しくない物を当ててオークションなどに出すと懸賞の神様に叱られるんじゃないかと(汗)
冷静に考えるとたいして欲しくないなぁ…と思うようなモノに応募するためにせっせと応募券やバーコードを取っておいても、結局ムダかもしれないんですよね。
また昨年まではバーコードによる応募だったのに、今年はその期間限定の応募券で応募しなければいけない…ということもたまにあるんですよ。
それでもやっぱり応募したいと言う場合は、ファイルを用意してメーカーや商品ごとにバーコードや応募券を切り取って整理しておくといいですね。
ただし、その存在を忘れてしまわないように気を付けてください。ときどきパラパラとめくってチェックしてみるといいでしょう。
懸賞の応募締め切りは忘れないように!
何かの商品を購入して応募券を10枚集めて応募するような懸賞(クローズド懸賞)の場合「あと3枚だわ」などと思っているうちにうっかり応募締め切りを過ぎてしまうことも!
これを防ぐためには「8月31日まで」などとふせんに大きく書いたものを応募はがきに貼り、すぐ目につくところに出しておくことです。
「年賀状のあまったやつで応募すると当たらない」などと言われますが、よっしーは何度か当たったことがあるので別に関係ないと思います。大いに活用しましょう♪
あえて何か気を付けるとしたら、丁寧な字ではっきりと読みやすく書くことぐらいじゃないでしょうか。気合いを入れて書くことでパワーも入るのかも!?
スーパーの店頭に置いてある商品に応募マークがついていても、とっくに応募締め切りが過ぎてしまっていることもよくあります。
スーパーには懸賞の応募ハガキもたくさん置いてありますけど、こちらもとっくに応募締め切りが過ぎているものをそのまま出してあることもあるので気を付けてくださいね。
懸賞は、本当にその賞品が欲しいのかどうかをよく考えて応募するかどうかを決めましょう。応募するなら、忘れてしまわないようにきちんと管理しましょうね。






